工務店・ゼネコンが「今」中大規模木造に取組むべき理由とその取り組み方とは

年々低下する新築住宅着工戸数。
低迷する住宅業界とは対照的に、政策の後押しや木造技術の発展によって
広がりを見せる非住宅の中大規模木造建築業界。

今まで住宅やRC造・鉄骨造を主に取り組んでいた工務店・ゼネコンは、今選択を迫られています。
しかし、大規模木造建築への取り組み方が分からないという方が多いのも事実。

このガイドブックでは、中大規模木造建築業界を取り巻く現状から、
その具体的に取り組む際のポイントまで詳しく解説しています。

内容の一部を紹介すると・・・

✓事業の見直し、戸建住宅以外の事業への参入
✓なぜ、中大規模木造が注目されているのか?
✓500㎡を超えると一気に木造化率が低下
✓中大規模木造で失敗しない5つのポイント!

など、具体的な情報が満載です。

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